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住団連からのお知らせ
  • 住宅取得に関する生前贈与の上手な活用法
      『親と子のマイホーム獲得大作戦』の発刊について
  • 社団法人 住宅生産団体連合会(会長 奥井 功 積水ハウス株式会社代表取締役会長)では、平成15年度税制改正において創設された「相続時精算課税制度(住宅取得資金贈与の特例 非課税枠3,500万円)」の活用方法を解り易くまとめた冊子を作成しました。
    「相続時精算課税制度」を利用して住宅を取得する場合について、親から子への暖かい支援の視点から、子世帯の自立、同居・隣居、買換え、生活支援、賃貸住宅建設などの多様な活用方法を、7つのモデルケースを列挙して説明しています。
    また、従来の「住宅取得資金贈与税の特例(5分5乗方式)(非課税限度額550万円)」も併せて記載し、両制度のメリット・デメリット、選択の目安、注意ポイント等が一目でわかるよう、簡単なモデル試算も掲げて解説しています。
    両制度は住宅を取得しようとする方にとって、大きなメリットがありながらも、3年間の期間限定であることから、短期間にて周知する必要があり、消費者が利用し易い解説書として作成しました。
  • 【モデルケース】
  • 1.子供の自立を促進
    2.親・子・孫の活き活きライフの実現
    3.子供の安心生活を確保
    4.相続のトラブルを回避
    5.余生を楽しむセカンドハウス
    6.住宅ローン残債を解消して、新しい家の買換え
    7.節税効果の高い賃貸住宅
  • [親と子のマイホーム獲得大作戦]
  • 体裁:A4判 24頁 表紙4色本文2色
  • 価格:200円/1部(送料、消費税等込み)
  • 備考:最小注文単位 20部。1,000部以上は、170円/部(送料、消費税等込み)
  • 平成15年4月10日

 

 

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