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ニュースリリース
  • 「第20回住生活月間中央イベント スーパーハウジングフェア in 東京」
    開催のお知らせ
  • 住生活月間中央イベント実行委員会(委員長 和田 勇(社)住宅生産団体連合会会長)では、2008年10月8日(水)〜12日(日)、東京都中央区の「晴海アイランドトリトンスクエア 2階グランドロビー」にて、「第20回住生活月間中央イベント スーパーハウジングフェア in 東京」を開催いたします。
     同イベントは、住宅に関する充実した情報を全国の消費者に提供し、国民が一体となって、豊かな住生活を実現しようとの目的で、1989年から実施しているものです。
     今年度は、「発見!未来へつなぐ200年住宅のヒミツ〜快適・健康・省エネ住宅の推進〜」を基本テーマに、200年住宅の意義や役割、200年住宅がもたらす住宅価値について紹介します。あわせて、長寿命な住宅を形成するために必要な、安全で安心、快適で省エネ性の高い住まいづくりについても紹介します。
  • 【 開 催 概 要 】
  • 名 称:第20回住生活月間中央イベント スーパーハウジングフェア in 東京
  • 会 期:2008年10月8日(水)〜12日(日)
    (8日:15:40〜19:00、9〜11日:11:00〜19:00、12日:11:00〜17:00) 
  • 会 場:「晴海アイランド トリトンスクエア 2階グランドロビー」
    (住所:東京都中央区晴海1-8-12)
  • 主 催:住生活月間中央イベント実行委員会
  • 後 援:国土交通省、住宅金融支援機構、都市再生機構、東京都
  • 入場無料
  • 【 開 催 テーマ】
  • “ 発見!未来へつなぐ200年住宅のヒミツ〜快適・健康・省エネ住宅の推進〜 ”
  • 【 テーマ展示 】
  • 200年住宅の意義や役割、200年住宅がもたらす住宅価値について等を、キャラクターによるナビゲートで解説する他、「200年住宅とある家族の未来年表」を作成し、200年住宅のポイントを家族の物語の中で紹介します。
  • 【 超長期住宅先導的モデル事業採択事例紹介 】
  • 「200年住宅実現へ向けて始動!全国の住まいのプロや様々な企業・団体が、いま実現可能なアイデアを提案した「第1回超長期住宅先導的モデル事業採択事例のご紹介」と題し、採択されたプランを紹介します。各採択事業において200年住宅が備えるべき各ポイント毎に分類し、近い将来具現化されるプロジェクトについて解説します。 
  • 【 その他協賛団体による展示等 】
  • 住宅金融支援機構、都市再生機構、板硝子協会、住宅産業研修財団、住宅保証機構、住宅リフォーム紛争処理支援センター、電気事業連合会、日本ガス協会、日本サッシ協会、晴海デザインセンター、ベターリビングの協賛団体により、長寿命な住宅を形成するために必要な、安全で安心、快適で省エネ性の高い住まいづくりについて紹介します。
  • 【 パネル展示 】
  • 住まいの「リフォームコンクール」・「家やまちの絵本コンクール」入賞作品などの、パネル展示を行います。
  • 【 同時開催 】
  •  晴海デザインセンターでは、「つくる・くらす・すみつぐ 住まいのことフェア」と題し、200年住宅をテーマにセミナー、ワークショップ、絵画コンクール作品展示等を開催します。
  • 【会場へのアプローチ】
  • ◆交通のご案内  都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅下車 A2出口(月島駅側)より徒歩4分
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  • (添付資料)  授業参観開催のお知らせPDF
  • 以上
    平成20年10月2日

 

 

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