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委員会報告
  • 2) 政策委員会
  • 2018.8.20 IoT等先進技術活用WG
  • ・「定期報告」について ⇒今回の指導対象からは、20kw 未満は除外されることを確認。
    ・「電気設備の技術基準の解釈」の一部改正に対する意見について ⇒ JISの改正内容について、エネ庁及びJPEAと調整。
    ・「スマートライフ分科会」について ⇒今年度は高齢者生活支援の課題に対して、実証事業を実施予定。
    ・「スマートホームサイバーセキュリティWG」について ⇒住団連としては、もう少し具体化していく中で、関わりを検討。
    ・「HEMS 専門委員会」について ⇒エネルギーマネジメント(自家消費)とHEMSについて、注力していく。
    ・「HEMS普及WG」について ⇒ HEMS接続トラブル事例について、アンケート結果を提出。
    ・「スマートホームデータカタログWG」について ⇒データカタログ自体の内容を踏まえた運用ルールが今後の課題。
    ・「みなし事業計画未提出者へのリマインドメール」について ⇒事業計画書の未提出者に、督促メールを送信予定。
    ・「FIT 認定申請に係る審査」について ⇒住宅用の標準処理期間は2〜3カ月となるが、期間の短期化を要請
  • 2018.7.23 政策委員会
  • (審議事項)
    (1) 平成31年度住宅土地関連税制改正・予算要望事項 ⇒「平成31 年度住宅土地関連税制改正・ 予算要望(案)」について山本住宅税制・金融委員長より説明があり、委員間で消費税率10%引上げ対策も含めた議論がなされた。
    (2) 建築規制等の合理化に関する要望事項 ⇒「基準及び手続きの合理化による住宅市場の活性化(案)について建築規制合理化委員会WG松井主査ならびに住宅性能向上委員会WG 吉田主査より説明があり、建築規制等の要望について委員間で議論がなされた。
    (3)「 住生活産業ビジョン」について ⇒「住生活産業ビジョン Ver.2018」について山本住生活産業ビジョンWG 座長より説明があり、6月に引き続き委員間で議論がなされた。
  • 2018.6.18 IoT検討PT
  • ・スマートハウス・ビル標準・事業促進検討会について ⇒今後は、家電機器等のネットワーク接続普及拡大に向けた対応、及び家電コント ローラとの連携の在り方を検討。
    ・HEMS 専門委員会及び普及WG について⇒ ZEHプラスに対するJEMAの総論を報告。
    ・スマートホームデータカタログWG について ⇒今年度は、ライフデータの高度利用と連携し、データカタログの在り方を検討。
    ・住宅用太陽電池発電システムの導入促進に関する要望 ⇒ FIT事業計画認定申請の手続き処理の遅れについて、エネ庁からの情報発信を要望。
    ・第5次エネルギー基本計画(案)パブコメ意見について ⇒4件(@FIT対応、A蓄電池価格低減、Bエネファーム既築対応)、C住宅用太陽発電普及)を提出。
    ・賃貸集合住宅太陽光発電について、入居者売電手続について ⇒7月11日にエネ庁に相談。
  • 2018.7.12 住生活産業ビジョンWG
  • 「 住生活産業ビジョン Ver.2018」まとめに向けた議論
    ⇒6月14 日に開催された第75回政策委員会における委員からの意見に基づき、ビジョン修正案についての議論をメンバー間で 行った。7月23 日に開催される政策委員会に修正案を提出し再度審議いただく。
  • 2018.7.11 広報戦略検討PT
  • ・H.P メンテナンス報告 ⇒事務局及び管理会社より、改訂前に必要なメンテナンス作業の説明。メンバーとの共有、今後の改訂に向けての 追加修正点、スケジュール等を確認した。
    ・マスコミとの意見交換会等、今後の活動について ⇒各団体より、参考として報道関係者とのリレーション内容の発表。発信したいもの、 できるもの等、材料と出席者に関する意見の集約を行った。
  • 2018.5.14 住宅ストック研究会
  • ・リフォームの地位向上のアイデア出しのまとめ(案)について。 ⇒前回、各委員より提案のあっ た「アイデア」を座長がテーマ毎に整理し、地位向上のための具体的方策について意見集約。
    ・リフォーム事業に関わる人材育成・セミナー調査について。 ⇒各団体からの推薦委員を中心とし た加筆・修正を経て、報告書の更なるブラッシュアップを検討。
    ・大和ハウスグループの新ブランド「リブネス」について。 ⇒平井委員より、住宅ストック事業の 新ブランドについて概要の紹介。
  • 2018.5.8 広報戦略検討PT
  • ・今年度のPTの活動範囲を決めるため、事務局より、第4回会議の反芻と事業計画のポイントを説明。
    ・今年度の活動範囲について。 ⇒マスコミとの情報交換会を実施するための計画に入る。
    ・H.P 改訂について。 ⇒事務局よりアクセスデータ、改訂資料の説明。 ⇒改訂範囲を決定、次回 の会議向け事務局案を作成する事とする。
  • 2018.4.25 住宅ストック研究会
  • ・経産省製造産業局生活製品課住宅産業室との意見交換。 ⇒経産省による「リフォームを担う人材 等に関する検討会」報告書の説明と、委員を交えた意見交換を開催。
    ・リフォーム事業に関わる人材育成・セミナー調査について。 ⇒調査に係るとりまとめ作業がほぼ 終了したため、結果の内容について報告し、併せて記載事項を最新情報に更新するよう委員あて要 請。
    ・リフォームの地位向上のアイデア出しについて。⇒各委員より、標記テーマについて自身作成の資料に沿って補足説明。
  • 2018.4.16 IoT検討PT
  • 1.[確認・検討・ディスカッション]
     ・スマートホームに関するデータ活用環境整備推進事業 経過報告等。
     ・スマートライフ実証事業(平成29年度)大和ハウスからの報告。
     ・スマートライフ実証事業(平成29年度)積水ハウスからの報告。
      ⇒実証実験等の結果状況や議事内容について各委員から報告。
     ・スマートライフ政策について(経産省 情報産業課 渡辺様)
     ・質疑応答等。 ⇒スマートライフの今後の政策について意見交換。
     ・四国におけるPV 関連対応についてのお知らせ事項(四国電力)。
    2.[確認]
     ・前回議事録確認。
     ・平成30年度IsoT関連政策要望について(太陽光発電を取り巻く制度と現状の整理)。
      ⇒各種委員会等の内容について情報共有。
    3.情報確認・検討]
     ・第2回スマートホーム部会について(JEITA)他4項目。
     ・宮古島スマコミVPP 実証実験視察計画について(5/16 計画)。
     ・委員名簿確認。
  • 2018.3.26 住生活産業ビジョンWG
  • 「 住生活産業ビジョン」のまとめに向けて 
    ⇒ 19 日正副会長会議、20 日住宅局との意見交換会、それぞれでビジョン案をお示しした際にいただいたご意見・ご指摘を踏まえ、まとめに向けた議論を行った。
  • 2018.3.22 住宅政策勉強会
  • 講師:(公財)日本住宅総合センター 原野 啓 主任研究員
    テーマ:「既存住宅流通市場の経済分析−なぜ日本では既存住宅が取引されないのか?」
     ⇒住宅政策が歴史的に新築住宅の建設を重視してきた結果、情報の非対称性を増大させ既存住宅マーケットを歪めてし まったと言えるが、その影響は限定的だろう。現在の住宅政策は新築・既存で概ねフェアな形となっており大きな相違はない。しかし新し い査定制度「JAREA-HAS」の査定価格に基づき分析すると、既存住宅の成約価格が初期時点において大幅に下落している可能性がある。 新築プレミアムが発生していると思われるが、解決方法を検討するにもなかなか困難である。
  • 2018.3.6 住生活産業ビジョンWG
  • 「住生活産業ビジョン」のまとめに向けて ⇒3月1日「政策委員会コアメンバー会議」にて 山本座長よりビジョン案を在京副会長に説明し、各副会長よりいただいたご指摘事項に基づきまとめの方向性についての議論を行った。
  • 2018.2.27 住生活産業ビジョンWG
  • ・「住生活産業ビジョン」のまとめに向けて ⇒ビジョン案W、Xについて事務局より説明の後、メンバーで議論を行った。
  • 2018.2.20 住生活産業ビジョンWG
  • ・「 住生活産業ビジョン」のまとめに向けて ⇒これまでの活動成果やメンバーからの意見を 事務局側で集約した「住生活産業ビジョン(骨 子)」に基づき、まとめ方等についてメンバー 間で議論を行った。
  • 2018.2.19 IoT検討PT
  • 1.[確認]・前回議事録確認。
    2.[確認・検討・ディスカッション] ⇒「HEMSにおけるトラブルシュートとトラブル未然 防止のための事例集」について。平成30年度IoT関連政策要望について。
    3.[情報確認・検討] ⇒エコネットライトフォーラム講演報告について。第13回HEMS普及WGについて。第3回・4回スマートホームデータカタログWGについて。 スマートホームサイバーセキュリティ―WGの委員選出について。
    4.[その他情報共有・報告] ⇒エネファーム販売促進キャンペーンについて。他2項目
  • 2018.2.15 住宅ストック研究会
  • ・奥村副座長より、リフォーム事業に関わる「人材育成セミナー」について⇒住団連の会員団体、その他のリフォーム関連団体および教育機関が 行っている、人材育成のための各種セミナー等の概要をとりまとめた。内容について様々な角度から検討し、今後の周知方法を議論した。
    ・高見委員より、積水化学工業(株)グループの買取再販の取り組みについて⇒同社グループのセキスイハイム不動産が行っている、スムス トック案件としてリフォーム部門と連携して販売するスキームが、紹介された。
    ・浴野座長より、「買取再販事例の概要」について
     ⇒下期に行った、委員企業5社の買取再販に関する取り組み事例の特長を整理して、今後、他会員企業が事業展開する上での参考に資する。
  • 2018.2.9 住生活産業ビジョンWG
  • 「住生活産業ビジョン」のまとめに向けて⇒これまでの活動成果やメンバーからの意見を事務局側で集約した「住生活産業ビジョン(骨子)」に基づき、まとめ方等についてメンバー間で議論を行った。
  • 2018.1.23 住宅ストック研究会
  • ・奥村副座長より、各団体の「人材育成セミナー」について⇒住団連の会員団体が行っている、リフォームに係る「人材育成セミナー」について、 対象、目的と概要、開催頻度・時期、参加条件・費用、外部参加の可否等報告いただき、如何に会員各社への周知を図るか検討した。
    ・南部委員より、積水ハウス(株)グループの買取再販の取組について⇒積水ハウス(株)グループの買取再販事例として、買取後リノベーションを実施し、リフォームの展示場として活 用する具体的手法が紹介された。
    ・浴野座長より、「施工基準の普及」ほかについて⇒各団体における取組状況を報告いただき、更なる普及・促進を要請した。
  • 2018.2.6 広報戦略検討PT
  • ・情報発信の対象、H.P のメンテナンス状況、ドメイン別アクセス状況、改修規模毎の概算費用等に関して事務局より報告。
    ・H.Pの改修に関して⇒各委員より提案。
    ・住宅関連報道に関して⇒各委員より関連記事の報告。
  • 2018.1.19 住宅政策勉強会
  • ・講師:東洋大学経済学部 隅田和人教授
    ・テーマ:「住宅価格変動の計量経済分析:住宅ローン減税の住宅価格への影響」
     ⇒住宅ローン減税は住宅需要を増加させ、価格を上昇させているのか。品質調整価格指数等の分析データを用い、中古マンション価格への影響を推定した。景気悪化を受け大幅に控除額を上昇させ た平成11年の制度改正は、中古マンションの需要・価格を低下させる効果があり、新築や戸建てに向かった可能性がある。一方平成16年、21年の計画的な制度変更は、中古マンションの需要・ 価格を上昇させる効果を示唆しており、結果として持ち家需要を減少させた可能性がある。
  • 2018.1.19 IoT検討PT
  • ・前回議事録確認[確認・検討・ディスカッション]
    ・エネルギー使用合理化国際標準化推進事業報告
    「項目提案に関する投票の結果」
    ・改正FIT法への対応状況について。
    ・平成30年度のPT活動について[情報確認・検討]
    ・第3回普及促進タスクフォース(スマートハウス・ビル標準・事業促進検討会)
    ・第1、2回スマートホームデータカタログWGについて。
    ・第27・28 回HEMS 専門委員会報告。
    [その他情報共有・報告]
    ・平成30 年度関連予算について。
    ・九州における太陽光関係のお知らせ事項について。
    ・エネファーム販売促進キャンペーンについて。
     ⇒各議
  • 2017.10.6 住宅政策勉強会
  • ・講師:慶応義塾大学経済学部 土居 丈朗教授
    ・テーマ:「来たる消費増税と住宅税制の対応」
    ⇒住宅消費税において現状では、(税の実務上の理由から)消費税の本来的な意味である「付加価値税」ではなく、ストックとしての住宅を取引したことに伴う税に成り下がっている。 本来、消費税は居住サービスに対して課すものであり、購入時一括払いの歪みを解消し、家屋に対する固定資産税として延払いにすれば、住宅購入者の購入時負担が軽減される。
  • 2017.10.3 住宅ストック研究会
  • ・「住宅ストック研究会」の活動報告。⇒「住宅ストック研究会」の浴野座長より、平成29年度上期の活動実績と下期の取り組み事項について、報告と質疑が行われた。
    ・第1回「生活をよくするリフォーム」を担う人材に関する検討会(経産省)の報告。⇒オブザーバー出席の浴野座長より、第1回「同検討会」の審議内容について、報告と質疑が行われた。
    ・平成30 年度に向けた活動テーマについて。⇒委員全員を交えて、「委員会」としての今後の活動テーマについて率直な意見交換がなされ、次回会合にて整理・集約することとした。
  • 2017.9.21 住宅政策勉強会
  • ・講師:獨協大学経済学部 倉橋 透教授・テーマ:「住宅:今後の見通しと税制への提言」⇒良質な住宅ストックの形成や、良質なまちづくりに役立つ住宅税制、土地税制こそが望ましい。具体的には、長期優良住宅の優遇をさらに厚くすることや(新築・既存を問わず住宅ローン控除、 登録免許税、不動産取得税、固定資産税)、立地適正化計画が定められている場合には、居住誘導地域に立地する場合の優遇の程度を厚く するなど。
  • 2017.9.19 住生活産業ビジョンWG
  • 「未来における豊かな住生活の実現に向けた提言」まとめに向けた議論。⇒ 200万戸の既存ストックの実態がわかるデータについて議論、リフォーム工事の実情について住宅各社より報告。
  • 2017.9.10 IoT検討PT
  • ・改正FIT 法への対応状況について。
    ・[確認]・前回議事録確認。 ・[検討報告]・平成29 年度活動展開(IoT普及促進小冊子作製について、政策、予算要望について。)
    ・各省庁のZEH等関連する平成30年度概算予算要望について。
    ・スマートホーム部会活動について。
    ・IoTを活用したスマートホームクラウド構築及び検証。
    ・第21回HEMS専門委員会報告。
    ・HEMS普及WGについて。
    ・建築工事用防護管の取り付け工事の有償化検討について。
    ・四国電力出力制御DM 発送について。
     ⇒各議事内容について検討・確認を実施。
  • 2017.8.31 住生活産業ビジョンWG
  • ・「未来における豊かな住生活の実現に向けた提言」まとめに向けた議論。⇒@リフォーム事業の現状について。A住宅の資産評価手法の国 際比較。B5,200万戸の既存ストックの実態がわかるデータ等について、メンバーから提出いただいた事前課題資料に基づき議論を行った。
  • 2017.8.28 住宅ストック研究会
  • ・ヨコハマくらし館の概要説明と施設見学。⇒企画運営会社(株)テレビ神奈川/伊藤取締役より、同館の概要についての説明と質疑応答を 行っていただいた後、施設内部を見学した。
    ・込田委員より、取り組み事例の報告。⇒込田委員が、住宅ストックアンケート調査の(一社)全建連会員企業分を集計した分析結果を元に、 普及・啓発の取り組みを報告した。
    ・平成29年度下期の活動テーマについて。⇒委員より提案のあった活動テーマの優先順位について、リフォームが活性化しない要因を分析 し、課題抽出と解決策を検討することとした。
  • 2017.8.4 住生活産業ビジョンWG
  • ・テーマ「未来における豊かな住生活の実現に向けた提言」のまとめに向け、今後のワーキングの進め方について⇒ 7月28日政策委員会 にて「住生活産業ビジョンWG 活動経過報告」を山本座長が行い、それに対する政策委員の意見やアドバイスを参考に、今後の提言のまとめ 方の方向性についてメンバーで議論を行った。
  • 2017.7.28 政策委員会
  • 【審議事項】
    1.「住生活産業ビジョンWG」活動経過報告。
    2.平成30 年度予算・税制改正要望事項。
    【報告事項】
    1.住宅ストックアンケート調査報告。
      ⇒審議事項については政策委員の方々のご意見を踏まえ、特に予算・税制改正要望事項については、陪席された長谷川住宅生産課長・佐々木住 宅企画官のご指摘・アドバイスを取り入れたうえで、それぞれ提言や要望事項をまとめていくこととなった。
  • 2017.7.21 住宅政策勉強会
  • ・テーマ:「固定資産税制度の現状と課題〜既存住宅ストックの活用に向けて〜」
       ⇒既存ストックを活用し、既存住宅所有者の追加投資を促すためには改修等後の固定資産 税負担額を合理的に予測するための公的な情報の提供が必要であり、減額制度や改修補助 事業の利用を促しながら民間部門とも連携して行政側で改修履歴情報を蓄積する ことも必要等、講演内容に基づきメンバー間で議論を行った。
  • 2017.7.13 IoT等先進技術活用PT
  • ・サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)⇒国交省担当官より解説。
    ・改正FIT法への対応状況について
    ・前回議事録確認
    ・平成29 年度活動展開(IoT普及促進小冊子作製について、予算要望について)
    ・スマートホーム部会活動について
    ・第21回HEMS専門委員会報告
    ・HEMS普及WGについて
    [その他確認]・[報告]
    ・スマートハウス・ビル標準・事業促進検討会について
    ・建築工事用防護管の取り付け工事の有償化検討について
    ・LP ガス利用料金の透明化周知について⇒各提出議事について審議検討。情報の共有化
  • 2017.7.13 住宅ストック研究会
  • ・国交省「『安心R 住宅』について(案)」の報告⇒7月10 日開催の説明会「『安心R 住宅』について(案)」の報告を行った。
    ・「住宅ストック委員会」の最近の活動状況について⇒7月10日開催の「同委員会」において、「住宅ストックに関する要望」のとりまとめに至るプロセスと、具体的な4項目の内容を報告した。
    ・「住宅ストック研究会」の、平成29 年度下期の活動テーマについて⇒住宅ストックを取り巻く様々な課題解決に向けて、委員全員で率直な意見交換を行ったが、引き続き、8月「研究会」のメインの議題とした。
  • 2017.7.11 住生活産業ビジョンWG
  • ・「 未来における豊かな住生活の実現に向けた提言(経過報告)」について⇒7/28政策委員会での「住生活産業ビジョンWG」検討経過報告に向けての最終的な議論と、来年の最終提言までのスケジュールについて確認を行った。
  • 2017.7.10 住宅ストック委員会
  • ・国土交通省より、『安心R 住宅」について(案)の説明と質議⇒同制度についてのパブコメも踏まえ、制度概要(案)がほぼまとまったため、国交省の担当者より説明と質疑を行った。
    ・各社(団体)より、「住宅ストックに関する要望(案)」についての意見⇒委員会として、「住宅ストックに関する要望」をとりまとめるに当たり、各社(団体)にて集約した意見を夫々報告した。
    ・「住宅ストックに関する要望(案)」について⇒上記意見をベースに委員長、座長、事務局にてとりまとめた「住宅ストックに関する要望(案)」を提案し、基本的内容について承認された。
  • 2017.7.7 住宅政策勉強会
  • ・テーマ:「人口減少時代における不動産税制の方向性 〜低利用不動産の視点から〜」
    講師:成蹊大学経済学部 井出多加子教授
    ⇒現在の日本の不動産税制の課題をひも解き、国際化がさらに進む20年後に向けて公正透明な課税のあり方、特に固定資産税について、講師の講演内容に沿い、メンバー間で意見交換を行った。
  • 2017.6.27 広報戦略検討PT
  • ・「意見箱」の内容報告⇒事務局より、委員の意見を取り纏めて報告。
    ・PTのあり方、H29年度の活動計画を討議
       ⇒ PT は、誰に対して、何を、どのように発信してけるのか、について討議。事務局にて、これらの件に関してフレームを作成、現状の広報活動の基礎資料を委員に提示し、検討して次回以降の進め方を決めていく事とする。
  • 2017.6.26 住生活産業ビジョンWG
  • ・「中期的な住生活産業の活動の方向感(案)について」⇒政策委員会における「住生活産業ビジョンWG」検討経過報告に向け、事務局からの、新たにまとめた資料「政策委員会 住生活産業ビジョンWG(経過報告)」と、これまでの「住生活に関する政策提言に向けて(概要)」との関連性の説明に基づき、政策提言のまとめ方についてメンバー間で議論がなされた。
  • 2017.6.23 住宅ストック研究会
  • ・住宅ストックアンケート調査報告及び同(要約版)について⇒住宅ストックアンケート調査報告の要約版(案)が完成したため、座長より編集方針や全体構成について報告し、これを【最終版】とした。
    ・住宅ストックアンケート調査報告のマスコミ発表について⇒住宅ストックアンケート調査報告の結果は、当面、各団体(社)内部での活用に留め、マスメディアへの発表は、今後の検討課題とする。
    ・「住宅ストック委員会」の最近の活動について
     ⇒7月10 日、第2回同委員会にて政策提言のとりまとめを行う予定である。
  • 2017.6.16 住宅ストック委員会
  • ・住宅ストックアンケート調査報告について⇒「住宅ストック研究会」浴野座長より、住宅ストックアンケート調査の結果について、とりまとめが終了したため、その内容を報告した。
    ・上記調査結果を踏まえた、「住宅ストック委員会」としての⇒住宅ストックアンケート調査結果をベースに、委員会としての提言の政策提言について内容をどのようにするか、26日までに、各委員より「案}を提出する。
    ・政策提言とりまとめの、今後の進め方について
     ⇒次回委員会にて、各委員より寄せられた「提言(案)」をとりまとめる。
  • 2017.6.12 Iot 検討PT
  • ・ 四国電力出力制御DM 配信について四国電力より提案
     ・ 九州電力出力制御DM 配信後の状況について
     ・ 改正FIT 法への対応について
     ・ 前回議事録確認
     ・ 平成29 年度活動展開
      (IoT 普及促進小冊子作製について)
      (予算要望について)
     ・[ 情報]・IoT技術等を活用した次世代住宅懇談会報告(国交省)
         ・スマートホーム部会活動について
         ・第20 回HEMS 専門委員会報告
         ・ ZEH ロードマップフォローアップ委員会等について
       ⇒各議事項目について検討審議・確認、情報、報告事項について、質疑・確認
  • 2017.6.9 住生活産業ビジョンWG
  • ・事務局より「ビジョンWG 若手分科会」開催 報告⇒5月22 日に開催された若手分科会の報告内容をもとに、メンバー間で意見交換を行った。
    ・「住生活に関する政策提言に向けて〜2030年をイメージ〜」⇒政策委員会に向け「住生活に 関する政策提言に向けて」をまとめていくため の議論を行った。
  • 2017.5.22 住生活産業ビジョンWG
  • ・住生活産業ビジョンWG」の若手分科会として、20 歳代後半を中心とした選抜メンバーによる議論の機会を特別に設けた。⇒@「2030年における自分自身や同世代の住まいへの期待、自らの住まいの将来像」、A「2030年に、我々はどのような『暮らし』をつくっていきたいか。」の2点について、取巻く社会の厳しい現状を踏まえつつ明るい住生活産業のあり方について積極的な発言と意見交換がなされた。
  • 2017.5.17 住宅政策勉強会
  • ・講師:日本大学経済学部 浅田義久教授
    テーマ:「少子化社会での流動性を高める土地住宅税制−効率的な土地住宅税制を考える」⇒少子高齢化が予測される中で、いかに効率的な 社会を構築するかを考えるときに、都市への人口移動、すなわち流動性を高めることが成長力を生む。固定資産税については、本来は土地に 課税し、家屋には非課税が最適であり、空き家問題も、リフォームの過小性もこれが原因である。
  • 2017.5.16 住宅ストック研究会
  • ・建産協リフォーム委員会制度検討部会との意見交換⇒同会が検討している「建産協が考える設備・建材のインスペクションの活用について」との提案に対して、住宅業界の意見や要望を述べた。
    ・住宅ストックアンケート調査報告(案)について⇒座長より、同調査報告(案)の内容について報告がなされ、今後、この調査結果をどのように活用していくか、ディスカッションを行った。
    ・住宅ストック委員会の活動について⇒4/28の第1回「委員会」の活動実績について、「(通称)安心R住宅」に係るパブコメ提出、上半期の活動テーマ・スケジュール等を報告した。
  • 2017.5.12 IoT等先進技術活用PT
  • ・コージェネレーションの逆潮流について大阪ガスより説明
    ・平成29年度住団連事業計画より⇒内容確認
    ・[検討]1)九州電力出力制御対応報告について⇒内容検討、2)改正FIT法への対応について⇒意見交換
    ・[情報]1)第2回スマートホームWG、第3回接続検討SWG、第3回データ利活用WG。2)第5回ERAB検討会⇒内容報告
    ・[その他確認]・[報告]
     1)平成29年度のHEMS普及WG活動について、2)第17回HEMS専門委員会資料提供、
     3)今期委員名簿確認
  • 2017.4.28 住生活産業ビジョンWG
  • ・「2030年に、我々はどのような『暮らし』をつくっていきたいか。」前々回と前回、博報堂生活総研と園田眞理子教授の講演を踏まえ、住宅地の資産価値を維持向上させるために、住民自らがセルフマネジメントする必要とあわせ、我々住宅産業として何をすべきか等について議論。
  • 2017.4.28 住宅ストック委員会
  • ・委員長の選出について⇒専務理事より、委員会のミッション、期待するアウトプットの説明。互選により大和ハウス工業(株)の濱委員長が選出された。
    ・WG「住宅ストック研究会」の平成29年度活動計画について⇒座長より、平成28年度の活動結果と平成29年度活動計画の報告がなされ、活動内容が承認。
    ・「(仮称)安心R住宅制度」のパブコメ(案)について⇒WGにてとりまとめた同制度に対するパブコメ(案)につき概ね承認。
    ・本年度「委員会」活動計画(案)について⇒事務局提案の、平成29年度活動計画(案)が一部修正のうえ承認。
  • 2017.4.25 成熟社会居住研究会
  • ・スウェーデン「住み続ける」社会のデザイン
    〜日本の郊外住宅地のハードや暮らしを見つめなおす機会へ〜
    講師:東洋大学ライフデザイン学部人間環境デザイン学科 水村 容子教授のご講演
    ・「サービス付き高齢者向け住宅情報システム」への運営情報入力のお願い
    (一社)高齢者住宅推進機構 事務局長:中郡 孝一様 企画部長:永野 浩子様より
  • 2017.4.20 住宅ストック研究会
  • ・住宅ストックアンケート調査の報告(案)について⇒1月実施のアンケート調査について、WGが調査結果を集計・分析してとりまとめた報告書(案)の内容を多方面から検討。
    ・「(仮称)安心R住宅制度」のパブコメ(案)について⇒委員各社(団体)より募った本制度に対する意見を集約し、事務局(案)として提示の上、項目や表現内容等について修正。
    ・平成28年度活動報告と平成29年度活動計画(案)について⇒座長より、昨年度活動結果の報告と今年度活動計画の提案を行ない、基本的な活動項目や実施スケジュールを承認。
  • 2017.4.19 住宅政策勉強会
  • ・「生前贈与と住宅取得行動〜住団連顧客データの分析」
    講師:日本大学経済学部 行武 憲史准教授
    『住宅ローン減税による控除額の増加は若い世代を中心に親世代の贈与を減らしているため、住宅ローン減税の要件を厳格化する一方で、贈与税の緩和条件を拡大するべきである。』
  • 2017.4.12 住生活産業ビジョンWG
  • ・明治大学理工学部建築学科の園田眞理子教授をお招きし、「2020年以降の住まいとまちの未来図」をテーマにご講演いただいた後メンバーも含めてディスカッションを行った。
  • 2017.4.6 IoT検討PT
  • ・コージェネレーションの逆潮流について(30分程度)
    ・前回議事録確認
    ・平成29年度住団連事業計画
    ・九州電力出力制御対応報告について
    ・改正FIT法への対応について
    ・第2回スマートホームWG.第3回接続検討SWG.第3回データー利活用WG
    ・第5回ERAB検討会
    ・平成29年度のHEMS普及WG活動について
    ・第17回HEMS専門委員会資料提供
  • 2017.3.29 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • ・第9回 講師:慶応義塾大学経済学部 直井道生准教授
     テーマ:「住宅ローン融資制度と家計行動・不動産価格」
  • 2017.3.23 住宅ストック研究会
  • ・座長より住宅ストックアンケート調査集計の報告と、今後の進め方につき提案。
    ・副座長より、第3回「流通促進に寄与する既存住宅の情報提供制度検討会」の報告。
    ・座長より、自民党/住宅土地・都市政策調査会/中古住宅市場活性化小(委)のヒアリングにおける、プレゼンと質疑の内容について報告。
    ・座長より、平成28年度「住宅ストック研究会」活動報告と平成29年度活動計画の提案。
  • 2017.3.14 住生活産業ビジョンWG
  • ・博報堂:生活総合研究所の所長をお招きし、「みらい博 あしたのまちの100の風景」のテーマでご講演いただいた。「生活空間」と「人間関係」の変化に着目した2025年の「街の未来シナリオ」についてご説明いただいた後、住団連が考える2030年の日本と都市・住宅の可能性やあるべき姿についてメンバーでディスカッション。
  • 2017.3.6 IoT検討PT
  • ・藤沢SST視察会について
  • 2017.2.24 住生活産業ビジョンWG
  • ・「2030年に、我々はどのような『暮らし』をつくっていきたいか」、メンバー全員のコンセンサスを得るための議論。特に、将来に向けての建築技能者の減少や高齢化への対処、住宅産業の海外進出・国際貢献をどう進めていくかについて意見の集約を図る。
  • 2017.2.23 住宅ストック研究会
  • ・「住宅ストックアンケート調査」の集計結果(速報)の報告
    ・自民党「中古住宅市場活性化小(委)」に対しとりまとめた要望の報告。逆に、空き家の魅力向上に資する、業界の取り組み事例の報告要請
    ・「新しいイメージの既存住宅の情報提供制度検討会」の進捗報告
    ・2月15日の「リフォーム一体型ローン対策案説明会」について国交省(案)の補足説明
  • 2017.2.9 住生活産業ビジョンWG
  • ・「2030年に、我々はどのような『暮らし』をつくっていきたいか」について、メンバー全員のコンセンサスを得るために、事前課題をまとめた資料に基づき議論した。
  • 2017.2.2 成熟社会居住研究会
  • ・ジャーナリスト:浅川 澄一氏(元日経新聞社編集委員)による講演
    講演テーマ:『これからの高齢者住宅「小規模・地域密着・多機能」原点は「宅老所」在宅死』
    「終の住まい」としての住宅や施設についての現状と新たな取り組みについて紹介。医療・介護の制度等などを含めて詳しく解説頂いた。

    ・積水ハウス(株)設計部部長:上井 一哉氏による講演
    講演テーマ:『まちづくりと高齢化』
    同社が手掛けた①コモアしおつ(築25年)②柏ビレッジ(築27年)③桜ヶ丘ハイツ(築42年)のまちづくりの事例を紹介するとともに、高齢化に伴う諸問題をクローズアップし、今後も住み続けられる街のためにどのような取り組みをしているかについて講演。
  • 2017.1.31 IoT検討PT
  • ・住宅の機能安全における今年度の活動報告と次年度の活動予定について
    ・九州電力出力制御対応の報告
    ・前回議事録確認
    ・住宅におけるIoT/ビッグデータ利活用促進に関する検討会
    ・第16回HEMS専門委員会
    ・平成29年度IoT検討PT活動計画
    ・その他(第2回基礎充電研究会他3点の報告)
  • 2017.1.30 住宅ストック研究会
  • ・1月より実施中の「住宅ストックアンケート調査」の状況報告と、回収促進の要請がなされた。
    ・国交省「流通促進(略)制度検討会」の進捗報告の後、①要件としての保険 VS保証、②認定主体とその基準、③実態に即したネーミング等につき、意見集約が図られた。
    ・住宅ストック委員会の設置計画について、委員の構成等運営方針について意見交換がなされた。
  • 2017.1.25 住生活産業ビジョンWG
  • ・2030年をイメージした住生活に関する政策提言に向けて、国民の望まれる姿、住宅産業の望まれる姿を描き、それに対する課題・問題点を抽出し、対応の方向について議論した。
  • 住生活産業ビジョンWG
    2016.12.21 14:00〜15:30 2017.1.10 13:30〜15:00
  • ・「日本国民が将来の住生活・住環境に何を求めているか」、「欧米の住宅の実態について」、「大手各社の国民に対するメッセージは?」、「住宅産業の将来予測データ」について議論。
    ・住生活の「あるべき姿」と「課題・問題点」について議論。見据える将来を2030年と位置づけ、その時点での国民の住生活、住宅産業のあるべき姿を描き、それに向けての課題・問題点を抽出して対策をまとめることとした。
  • 2016.12.20 16:00〜17:30 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • 第7回 講師:日本大学経済学部 中川雅之教授
    ・テーマ「ストック循環時代の税制(議論)」
  • 2016.12.20 13:30〜15:30 IoT検討PT
  • ・EV、PHVに関する最近の取組について
    ・九州電力出力制御対応検討について
    ・前回議事録確認
    ・第14・15回HEMS専門委員会
    ・Iot技術を活用した次世代住宅懇談会について
    ・ECHONET Liteシンポジウムについて
    ・FSST見学会について
    ・四国電力出力制御の方向性について
  • 2016.12.12 15:30〜17:00 住宅ストック研究会
  • ・浴野座長より、「住宅ストックに係るアンケート調査」について、進め方の手順、各団体への依頼文、調査表の質問項目を中心に事務局案を説明の上議論、委員の意見集約を図る
    ・浴野座長より、国交省主催「(仮称)安心R住宅流通団体登録制度」検討会に住団連代表として参加する上で、「同制度に対する住団連の基本スタンスを明確にしたい」旨、提案
    ・小田専務を交えた議論を経て、要件についてはより高いレベルの基準を求めていくこととした
  • 2016.12.5 9:30〜11:00 住生活産業ビジョンWG
  • ・「住宅産業を取巻く経済状況・市場動向」、「住生活の『あるべき姿』と『課題・問題点』」についてメンバーで議論。そもそも国民は住生活に何を求めているのか?今後世論調査等を集めて国民のニーズを分析することの必要性
  • 2016.12.1 16:00〜18:00 成熟社会居住研究会
  • ・「20世紀の不都合な真実と、その打開策」園田眞理子氏(明治大学教授)からご講演
    ・「これからの街づくりとシニア事業」東急不動産(株)ヘルスケア事業本部シニア住宅事業部事業企画グループ課長補佐 奥村佳明氏よりご講演
  • 2016.11.21 16:30〜18:30 IoT検討PT
  • ・エコーネットコンソーシアムWP/ユースケース
    ・前回議事録確認
    ・[報告]10/7 第4回九州電力出力制御対応検討会
    ・[報告]10/27 第13回HEMS専門委員会
    ・[情報]ECHONET Liteシンポジウム講師参加について
    ・[情報]光回線事業「へーベル光」について
    ・[報告]10/15 住生活月間報告
  • 2016.11.18 16:00〜17:30 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • ・第6回 講師:日本大学経済学部 山崎福寿教授「相続税の問題点と空き家に及ぼす影響」
    について講義及び質疑応答
  • 2016.11.4 15:00〜16:30 住宅ストック研究会
  • ・「課題・アイデア・データ有無の項目別分類表」により、課題を改めて4項目に集約し直す
    ・既存調査を「住宅ストック研究会アンケート調査に関するデータ整理」として再整理
    ・浴野座長より、今年度下期実施する予定のアンケート「調査項目(案)」について」提案
    ・上記承認を得るとともに、アンケート調査票の作成、同集計をする合計7名のWGを立ち上げる
  • 2016.10.24 17:00〜18:30 住生活産業ビジョンWG1
  • ・我が国の住宅が抱える将来に向けての課題と対応について議論
    ・「2030年の住宅市場」野村総合研究所の資料を参照
  • 2016.10.21 16:00〜17:30 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • ・第5回 講師:専修大学商学部 瀬下博之教授
    ・テーマ:日本の既存住宅市場の低迷原因を考える
  • 2016.10.4 16:00〜17:30 住宅ストック研究会
  • ・(一社)リビングアメニティ協会より、過去実施したリフォームに係る各種調査内容の紹介
    ・各委員より、実施予定のストックに関するアンケート調査について、その内容と理由を報告
    ・浴野座長より、アンケート調査のアイデア出しの集約結果についての報告と、今後の進め方
  • 2016.10.3 16:30〜18:00 住生活産業ビジョンWG
  • ・日本の住宅事情把握のための議論
     諸外国の建築基準の体系、住宅省エネ基準の国際比較、住宅市場に関する日米比較などを参照
    ・「サービス付き高齢者向け住宅整備事業、空家対策、郊外団地活性化に関する要望書」提出について
  • 2016.9.30 13:30〜15:00 IoT検討PT
  • ・「エネルギー使用合理化国際標準化推進事業」について
    ・出力制御実証試験結果及びVPP実証事業について
    ・前回議事録確認
    ・9/14 ERAB検討会報告
    ・9/15 経済産業省 住宅におけるIoTビックデータ利活用促進に関する検討会報告
    ・9/15 HEMS専門委員会報告
    ・9/16 九州電力出力制御対応検討会報告
    ・三社連名リーフレットについて
  • 2016.9.29 16:00〜18:00 成熟社会居住研究会
  • ・辻哲夫氏(東京大学特任教授)よりご講演
    「住宅メーカーに期待するこれからの高齢期の住まい」柏プロジェクトを通して

    ・古田英敦氏(パナホーム株式会社エイジフリー事業推進部)よりご講演
    「高齢者向け住宅に関する自立支援の実施状況と認知症高齢者の心身機能維持との関係性について」
  • 2016.9.12 17:00〜18:30 住宅産業のあるべき姿検討WG
  • ・政策委員会報告(事務局より)
    ・政策提言作成に向けての議論
    ・当ワーキングの名称変更⇒「住生活産業ビジョンWG」へ
  • 2016.9.12 16:00〜18:00 IoT検討PT
  • ・前回議事録確認
    ・平成29年度住団連政策提言状況について
    ・九州電力出力制御 8/29打合せ報告
    ・経済産業省 住宅におけるIoTビックデータ利活用促進に関する検討会について
    ・HEMS普及WG報告(住生活月間パネル、HEMS普及リーフレット)
    ・HEMS専門委員会報告
  • 2016.9.12 10:00〜11:00 住宅ストック研究会
  • ・「中古+リフォーム一体化ローン」の割販法適用除外の要望について、現時点での調整状況を、旭化成モーゲージ(株)社長/小郷氏より報告
    ・上記説明に対して、「住宅ストック研究会」委員を中心に質疑・応答
  • 2016.9.6 11:00〜12:30 住宅ストック研究会
  • ・ハウスクエア横浜/ミサワホームイング(株)展示場の施設見学
    ・住まいの情報館にて、ハウスクエア横浜の施設概要の説明と質疑応答
    ・浴野座長より、今年度下期の活動目標と次回研究会議事について提案
  • 2016.8.24 13:30〜15:00 政策委員会
  • ・互選により、市川新委員長(三井ホーム)を選任

    (審議事項)
    ・住宅産業を取巻く課題と対応の方向性(中間報告)
    ・平成29年度住宅・土地関連税制改正、予算要望(案)

    (報告事項)
    ・平成28年度経済対策に関する要望事項
  • 2016.8.8 17:00〜18:30 住宅産業のあるべき姿検討WG
  • ・住宅産業の課題抽出
    ・「いい家、いい街並み」事例検証
  • 2016.8.2 16:00〜17:30 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • ・第4回講師:上智大学 経済学部 中里 透 准教授
    ・テーマ:最近の経済社会情勢と住宅投資〜消費増税・人口減少・マイナス金利〜
  • 2016.8.2 10:00〜12:00 IoT検討PT
  • ・九州電力 制御対応についての説明及び質疑
    ・議事項目
     1. 前回議事録確認
     2. HEMS普及WG報告
     3. HEMS専門委員会報告
     4. 平成28年度住団連政策提言について
     5. その他(① ZEH支援事業及び緊急経済対策要望の経過報告、② 中央イベントパネル展示内容案について)
  • 2016.7.27 13:30〜15:00 住宅ストック研究会
  • ・各団体、各社より アンケート「提言案への意見調査等」についての報告と質疑
    ・藤村委員、勝野委員より 新築とストックの諸制度の比較について、報告と質疑
    ・浴野座長より「住宅ストック活性化に向けての提言(案)」について説明、内容について検討。最終とりまとめは座長、副座長に一任。
  • 成熟社会居住研究会
    2016.7.21 17:00〜18:30 7.28 18:00〜20:30 8.1 10:00〜11:00
  • ・WG会合 成熟社会居住研究会からの政策要望について
    ・会員各社のアンケート回答についての検討
    ・国交省ヒアリングについての評価、検討
    ・WG会合 成熟社会居住研究会からの政策要望について
    ・政策要望書項目絞り込み、まとめ作業
    ・政策要望書案とりまとめ
  • 2016.7.5 10:00〜12:00 IoT検討PT
  • ・東京電力プレゼンツ
    ・前回議事録確認
    ・HEMS普及WG報告
    ・HEMS専門委員会報告
    ・ERAB報告
    ・平成28年度住団連政策提言について
  • 2016.7.14 15:00〜17:30 成熟社会居住研究会
  • ・大月敏雄氏(東京大学大学院教授)講演「高齢者向け住宅のまちづくり」〜医職(食)住〜
    ・東原大氏(住友林業(株)木化営業チームマネージャー)講演「木材の新たな可能性 木の力再発見」
    ・サービス付き高齢者住宅整備事業、空家対策、郊外団地活性化等に関する要望について
  • 2016.7.11 14:00〜16:00 住宅ストック研究会
  • ・各団体、各社より「住み継ぐ(住み替える)ためのリフォーム」推進上の課題の優先順位について報告、要望の多い項目を整理集約の上、問題意識の共有化
    ・これまでの議論の取り纏め、座長より「提言(たたき台)」の提示、内容について議論
    ・新築とリフォームを、税制上の取り扱い、建築法上の規制という2観点から比較検討
  • 2016.6.29 17:30〜19:00 住宅産業のあるべき姿検討WG
  • ・住宅産業が対応・対処すべき課題について
  • 2016.6.23 16:00〜17:30 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • ・第3回講師:一橋大学国際・公共政策大学院経済学研究科 佐藤主光教授
    テーマ: 住宅と固定資産税
  • 2016.6.20 10:30〜12:30 住宅ストック研究会
  • ・各団体、各社より「住み続ける」「住み継ぐ」ためのリフォーム推進上の課題について報告
    ・ストックへの取り組み状況について
    ・リフォーム推進上の課題(①税制、予算 ②補助金制度 ③建築関連の法規制 ④融資制度 ⑤消費者への啓発に係る改善要望)について
  • 2016.6.2 10:00〜12:00 IoT検討PT
  • ・前回議事録確認
    ・HEMS専門委員会 報告
    ・今後の活動展開について
    (JEMA HEMS普及WG発足の提案を受けて)
    ・経産省への意見要望について
    ・平成28年度住団連政策提言について
    ・その他情報提供
     FIT固定買価格制度の改正に関する内容について
  • 2016.5.24 16:00〜17:30 住宅税制のあるべき姿を探る住宅政策勉強会
  • 第2回講師:東京大学大学院経済学研究科 林 正義教授
    テーマ:消費税と住宅課税(最適課税論からの考察)
  • 2016.5.19 15:00〜17:00 成熟社会居住研究会
  • ・「住宅メーカーに期待するこれからの高齢者住宅」高齢者住宅推進機構理事長 高橋紘士による講演
    ・旭化成ホームズ「自立シニア向け集合住宅と生活サービスへの取組みについて
  • 2016.5.16 15:00〜17:40 住宅ストック研究会
  • ・各団体、各個社よりストックの取り組み状況の報告と、それに対する質疑
    ・提示された課題は税制や予算、補助金諸制度、建築関連法規制、人材育成等
    ・座長中心に課題のジャンル分けを行った結果を元に、それを突破するための具体的方策を検討し、8月の「政策委員会」に向けて、研究会としての提言とりまとめ
  • 2016.5.12 10:00〜12:00 第3回 IoT検討PT
  • ・経産省 情報経済課より
    ・前回議事録確認
    ・HEMS専門委員会 報告
    ・JEMA HEMS普及WG発足の提案について
    ・国への要望について
    ・今後の内容について
  • 2016.4.25 15:45〜17:00 既築住宅市場活性化研究会
  • ・「研究会」設置の趣旨・目的・アウトプット等について、小田専務理事よりご説明があった。
    ・座長に浴野委員(化成)、副座長に前田委員(パナ)及び小林委員(ハイム)が選任された。
    ・検討テーマはリフォーム、リノベーションを対象とし、技術的な問題は他の委員会に委ねる。
    ・税制・予算要望も含めて、8月開催予定の「政策委員会」までに提言を取りまとめ、提出する。
  • 2016.4.8 10:00〜12:00 第2回 IoT検討PT
  • ・挨拶及び主旨説明
    ・前回議事録確認
    ・HEMS専門委員会報告
    ・ERAB報告
    ・今後の検討課題
    ・各社蓄電池状況の確認・各社より提出資料にて
  • 2016.3.17 15:00〜17:00 成熟社会居住研究会
  • ・三井ホーム(株)大規模木造事業部 大坪 浩二様よりご講演「木造介護施設の取り組み事例」
    ・事務局より平成28年度事業計画の提案があり、高齢者住宅の課題解決及び郊外住宅団地の活性化に関する調査・検討、その成果を踏まえた政策提言を行うことを承認
    ・吉田座長より「安心居住政策研究会」の議事をはじめ、高齢者住まい施策の最近の動向を報告
    ・第5回HEMS専門委員会報告
    ・連絡事項
  • 2016.3.16 13:30〜15:30 第1回 IoT検討PT
  • ・PT会議開催について
    ・第5回HEMS専門委員会報告
    ・連絡事項
  • 2016.2.16 15:00〜17:00 東大拡大住宅政策研究会
  • 東京大学大学院経済学研究科学術交流棟 小島コンファレンスルームにて
    ○ 標題:「ポストアベノミクス−住宅市場の将来−」
    ―プログラム(講演内容)―
     ・「住宅金融の課題と展望」 福田  慎一(東京大学大学院経済学研究科教授)
     ・「高齢化・イノベーション・経済成長」 吉川 洋(東京大学大学院経済学研究科教授)
     ・「人口減少・高齢化時代における税財政の課題」 林 正義(東京大学大学院経済学研究科教授)
     ・討論 司会:井堀 利宏(政策研究大学院大学教授)
  • 2016.1.29 13:00〜14:30 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ◎ 住生活基本計画(全国計画)案について
    ・第45回住宅宅地分科会での基本計画案について
    ・事前打ち合わせの矢野委員長からのコメントについて
  • 2016.1.15 16:00〜18:00 成熟社会居住研究会
  • ・厚労省老健局 橋口課長補佐より ご講演「高齢者住まい施策の最近の動向について」
    ・(株)ミサワホーム総合研究所 星野主任研究員の事例報告「高齢者移住地見聞紹介」
  • 2016.1.13 14:00〜16:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・第44回住宅宅地分科会について
    ・住団連最終提言の確認
  • 2015.12.18 13:00〜14:30 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・第43回住宅宅地分科会の報告
    ・住団連最終提言の取りまとめについて
  • 2015.12.7 10:30〜12:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・第43回住宅宅地分科会についての報告(矢野会長発言について)
    ・住団連からの提言内容について
  • 2015.11.19 16:00〜17:30 成熟社会居住研究会
  • ・日本住宅流通(株)中島敬司様より「空き家巡回サービス 商品説明」と題してご講演
    ・吉田座長より国交省「安心居住政策研究会」の検討内容を中心に、最近の動向を報告
    ・東急不動産株より一停戦地域の複合開発「世田谷那珂町プロジェクト」につき紹介
  • 2015.11.19 9:30〜11:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・第43回住宅宅地分科会での矢野会長発言要旨取りまとめについて
  • 2015.11.13 10:00〜12:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・追加提言の取りまとめについて(11月30日住宅宅地分科会での発言)
     (若年層・子育て世代・少子化に対応した提言)
  • 2015.11.2 13:00〜14:00 消費税活動SWG
  • ・千葉県からの陳情活動について
    ・その他の県からの陳情について
  • 2015.11.2 10:00〜12:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・10月26日住宅宅地分科会について
    ・住団連からの追加提言の内容について
  • 2015.10.7 13:15〜14:00 消費税活動SWG
  • ・熊本県からの陳情状況について
    ・福島県からの陳情状況について
    ・千葉県からの陳情予定について
    ・今後の活動予定について
  • 2015.10.2 10:00〜12:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・10月開催予定の住宅宅地分科会の提言作成について
    ・矢野会長発表の提言内容確認の最終確認
    ・10月26日住宅宅地分科会について
  • 2015.9.24 16:00〜17:30 成熟社会居住研究会
  • ・プレミアート・デザイン・オフィス(株)山下裕加子様より「幸福度No.1デンマークでの楽しい毎日」と題したご講演をいただき、質疑は「日本との違いはどこか」という点に集中
    ・吉田座長より(一社)高齢者住宅推進機構が所管する「サービス付き高齢者向け住宅制度の普及促進事業」で、新たに取り組みつつある「住替え等の説明員の養成」について進捗状況を報告
  • 2015.9.16 10:00〜12:00 住宅産業のあるべき姿検討WG会議
  • ・10月開催予定の住宅宅地分科会の提言作成について
    ・矢野会長発表の提言内容確認

 

 

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