住宅すまいWEB
ホーム / 住団連からの提言・活動報告 / 委員会報告 / 住宅ストック委員会
委員会報告
  • 12) 住宅ストック委員会
  • 2018.12.11 住宅ストック委員会
  • ・「住宅ストック研究会」の平成30年度下期の活動状況について ⇒浴野座長より、下記2テーマについて活動の中間報告とディスカッション
     1)下期、各団体・社にて集約した「リフォーム多能工化推進策」の検討アンケート回答の内容を、WGにて整理したとりまとめ(一次案)の提案
     2)9月、税制・金融委員会が実施した「買取再販の現状の課題と今後の取組」に関するアンケート集計結果の報告
    ・「住宅ストック委員会」の今後の活動の方向性について ⇒研究会にて現状の課題と問題点を再度整理し、重点テーマの絞り込み
  • 2018.12.10 住宅ストック研究会
  • ・「リフォーム多能工化推進策」の検討アンケート まとめ(一次案)について ⇒浴野座長より、前回、各団体・社にて集約したアンケート回答の内容を、建設業法上の観点から整理したとりまとめ(一次案)を提案の上、議論
    ・多能工勉強会 水廻り住宅設備機器リフォーム工事工程での関連工種について、ご講話⇒(株)リクシル吉原委員より、同テーマに関して多方面から収集した具体的事例をご紹介いただくとともに、委員との質疑応答
    ・買取再販アンケート(住団連事務局作成)の報告⇒9月、税制・金融委員会が実施し、とりまとめたアンケート結果に関して、浴野座長より、「買取再販の現状の課題と今後の取組について」報告
  • 2018.11.5 住宅ストック研究会
  • ・「 リフォーム多能工化推進策」の検討アンケートについて
     ⇒各委員より、各団体・社にて集約したアンケート回答内容の報告
  • 2018.10.1 住宅ストック委員会
  • ・平成30 年度第2回「住宅ストック委員会」の活動状況について。
     ⇒浴野座長より、9月5日開催「住宅ストック委員会」の議事につき、@リフォームの地位向 上のアイデア出しの「追加調査」まとめ(案)、A建産協「ITツール活用ワーキンググルー プ」、Bハウジングトリビューン誌におけるタイアップ企画(委員長インタビュー)、の3項目について報告と質疑。
    ・「リフォーム多能工化推進策」の検討について
     ⇒浴野座長より、テーマを進めるに当たり、@前提レベルの共有化の必要性、A具体的な検討内容の切り口について提案し、今後の方向性を議論。
  • 2018.9.5 住宅ストック委員会
  • ・住宅ストック研究会の平成30年度上期の活動状況について ⇒浴野座長より、「リフォーム の地位向上のアイデア出しの『追加調査』まとめ(案)」の報告と、今後のWG 活動の方向性 に関するディスカッション。
    ・(一社)建産協「ITツール活用ワーキンググループ」について ⇒奥村副座長より、7月6日、 8月29日と合計2回開催された同ワーキンググループの活動内容に関する報告と、質疑応答。
    ・ハウジングトリビューン誌「これからの既存ストック流通や空家活用について」インタビュー 原稿(案)について ⇒委員会のこれまでの活動報告と今後の方向性について、濱委員長より インタビュー原稿(案)の報告と、発言内容の承認。
  • 2018.8.27 住宅ストック研究会
  • ・幕張ハウジングパーク「リフォームくらし館」の施設見学 ⇒(株)サンフジ企画/榎本氏より、幕張ハウジングパーク「リフォームくらし 館」の概要について、事前の説明と質疑 ⇒ミサワホームイング(株)、積和建設東関東(株)、新昭和ウィザースホーム(株)、住友不動産(株) 新築そっくりさん、4社のリフォーム展示施設を見学。
    ・リフォームの地位向上のアイデア出しの「追加調査」のとりまとめ(案)について ⇒各団体、各会社より報告のあった実情を踏まえて、共 通項目を抽出して集約の上、多能工化の推進、補助金制度の運用改善にテーマ絞り込み。
  • 2018.7.20 住宅ストック研究会
  • ・リフォームの地位向上のアイデア出しの「追加調査」について ⇒各委員より、@リフォーム 推進の阻害事例、A補助金額と業務負荷の見合いについて、所属団体・会社の実情を報告の上、共通項目を抽出。
    ・7/6のIT ツール活用ワーキンググループについて ⇒7月6日開催、(一社)建産協主催第1回「ITツール活用ワーキンググループ」 について、奥村副座長より活動状況の中間報告と質疑。
    ・吉原委員より、(一社)アリアの調査報告書の補足説明 ⇒同団体が昨年度実施した「平成29年度既存住宅(中古住宅)購入者における リフォーム実態調査報告書」が完成したため、その追加説明。
  • 2018.6.22 住宅ストック研究会
  • ・「 住宅ストック委員会」の最近の活動状況の報告。
    ・リフォームの地位向上のための追加調査実施の依頼 ⇒同委員会における指摘や要請を踏まえ、@リフォームの推進を阻害している事例、A補助金制度における業務負荷と補助金額と のバランスが適正か否か、という2項目について、各委員あて追加の調査を依頼。
    ・渡辺委員より、(一社)木住協の推奨セミナーについて ⇒在来工法住宅のリフォームに 当たっては、「木造ハウジングコーディネーター」、「既存住宅状況調査技術者」講習の受講 を推薦。
    ・吉原委員より、(一社)アリアの調査結果の紹介 ⇒同協会が例年実施している、「既存住宅 (中古住宅)購入者におけるリフォーム実態調査」結果のポイントを報告。
  • 2018.5.14 住宅ストック研究会
  • ・リフォームの地位向上のアイデア出しのまとめ(案)について。 ⇒前回、各委員より提案のあっ た「アイデア」を座長がテーマ毎に整理し、地位向上のための具体的方策について意見集約。
    ・リフォーム事業に関わる人材育成・セミナー調査について。 ⇒各団体からの推薦委員を中心とし た加筆・修正を経て、報告書の更なるブラッシュアップを検討。
    ・大和ハウスグループの新ブランド「リブネス」について。 ⇒平井委員より、住宅ストック事業の 新ブランドについて概要の紹介。
  • 2018.4.25 住宅ストック研究会
  • ・経産省製造産業局生活製品課住宅産業室との意見交換。 ⇒経産省による「リフォームを担う人材 等に関する検討会」報告書の説明と、委員を交えた意見交換を開催。
    ・リフォーム事業に関わる人材育成・セミナー調査について。 ⇒調査に係るとりまとめ作業がほぼ 終了したため、結果の内容について報告し、併せて記載事項を最新情報に更新するよう委員あて要 請。
    ・リフォームの地位向上のアイデア出しについて。⇒各委員より、標記テーマについて自身作成の資料に沿って補足説明。
  • 2018.3.20 住宅ストック研究会
  • ・浴野座長より、「住宅ストック委員会」の最近の活動状況について ⇒3月5日「委員会」に おいて、研究会の活動状況や来年度計画について承認された旨報告するとともに、運営体制(案)をお諮りし合意を得た。
    ・奥村副座長より、リフォーム事業に関わる人材育成・セミナ−調査資料について
     ⇒「リフォーム事業に関わる人材育成のためのツール・サービス」の情報を収集しとりまとめ、個々のツールの活用可能性につき検討を加えた。 ・リフォームの地位向上のアイデア出しについて(依頼)
     ⇒リフォームが伸びない要因として、その位置付けが低い点が挙げられており、その具体的状況や地位向上のためのアイデア出しを要請した。
  • 2018.2.15 住宅ストック研究会
  • ・奥村副座長より、リフォーム事業に関わる「人材育成セミナー」について⇒住団連の会員団体、その他のリフォーム関連団体および教育機関が 行っている、人材育成のための各種セミナー等の概要をとりまとめた。内容について様々な角度から検討し、今後の周知方法を議論した。
    ・高見委員より、積水化学工業(株)グループの買取再販の取り組みについて⇒同社グループのセキスイハイム不動産が行っている、スムス トック案件としてリフォーム部門と連携して販売するスキームが、紹介された。
    ・浴野座長より、「買取再販事例の概要」について
     ⇒下期に行った、委員企業5社の買取再販に関する取り組み事例の特長を整理して、今後、他会員企業が事業展開する上での参考に資する。
  • 2018.1.23 住宅ストック研究会
  • ・奥村副座長より、各団体の「人材育成セミナー」について⇒住団連の会員団体が行っている、リフォームに係る「人材育成セミナー」について、 対象、目的と概要、開催頻度・時期、参加条件・費用、外部参加の可否等報告いただき、如何に会員各社への周知を図るか検討した。
    ・南部委員より、積水ハウス(株)グループの買取再販の取組について⇒積水ハウス(株)グループの買取再販事例として、買取後リノベーションを実施し、リフォームの展示場として活 用する具体的手法が紹介された。
    ・浴野座長より、「施工基準の普及」ほかについて⇒各団体における取組状況を報告いただき、更なる普及・促進を要請した。
  • 2017.8.28 住宅ストック研究会
  • ・ヨコハマくらし館の概要説明と施設見学。⇒企画運営会社(株)テレビ神奈川/伊藤取締役より、同館の概要についての説明と質疑応答を 行っていただいた後、施設内部を見学した。
    ・込田委員より、取り組み事例の報告。⇒込田委員が、住宅ストックアンケート調査の(一社)全建連会員企業分を集計した分析結果を元に、 普及・啓発の取り組みを報告した。
    ・平成29年度下期の活動テーマについて。⇒委員より提案のあった活動テーマの優先順位について、リフォームが活性化しない要因を分析 し、課題抽出と解決策を検討することとした。
  • 2017.7.13 住宅ストック研究会
  • ・国交省「『安心R 住宅』について(案)」の報告⇒7月10 日開催の説明会「『安心R 住宅』について(案)」の報告を行った。
    ・「住宅ストック委員会」の最近の活動状況について⇒7月10日開催の「同委員会」において、「住宅ストックに関する要望」のとりまとめに至るプロセスと、具体的な4項目の内容を報告した。
    ・「住宅ストック研究会」の、平成29 年度下期の活動テーマについて⇒住宅ストックを取り巻く様々な課題解決に向けて、委員全員で率直な意見交換を行ったが、引き続き、8月「研究会」のメインの議題とした。
  • 2017.7.10 住宅ストック委員会
  • ・国土交通省より、『安心R 住宅」について(案)の説明と質議⇒同制度についてのパブコメも踏まえ、制度概要(案)がほぼまとまったため、国交省の担当者より説明と質疑を行った。
    ・各社(団体)より、「住宅ストックに関する要望(案)」についての意見⇒委員会として、「住宅ストックに関する要望」をとりまとめるに当たり、各社(団体)にて集約した意見を夫々報告した。
    ・「住宅ストックに関する要望(案)」について⇒上記意見をベースに委員長、座長、事務局にてとりまとめた「住宅ストックに関する要望(案)」を提案し、基本的内容について承認された。
  • 2017.6.23 住宅ストック研究会
  • ・住宅ストックアンケート調査報告及び同(要約版)について⇒住宅ストックアンケート調査報告の要約版(案)が完成したため、座長より編集方針や全体構成について報告し、これを【最終版】とした。
    ・住宅ストックアンケート調査報告のマスコミ発表について⇒住宅ストックアンケート調査報告の結果は、当面、各団体(社)内部での活用に留め、マスメディアへの発表は、今後の検討課題とする。
    ・「住宅ストック委員会」の最近の活動について
     ⇒7月10 日、第2回同委員会にて政策提言のとりまとめを行う予定である。
  • 2017.6.16 住宅ストック委員会
  • ・住宅ストックアンケート調査報告について⇒「住宅ストック研究会」浴野座長より、住宅ストックアンケート調査の結果について、とりまとめが終了したため、その内容を報告した。
    ・上記調査結果を踏まえた、「住宅ストック委員会」としての⇒住宅ストックアンケート調査結果をベースに、委員会としての提言の政策提言について内容をどのようにするか、26日までに、各委員より「案}を提出する。
    ・政策提言とりまとめの、今後の進め方について
     ⇒次回委員会にて、各委員より寄せられた「提言(案)」をとりまとめる。
  • 2017.4.28 住宅ストック委員会
  • ・委員長の選出について⇒専務理事より、委員会のミッション、期待するアウトプットの説明。互選により大和ハウス工業(株)の濱委員長が選出された。
    ・WG「住宅ストック研究会」の平成29年度活動計画について⇒座長より、平成28年度の活動結果と平成29年度活動計画の報告がなされ、活動内容が承認。
    ・「(仮称)安心R住宅制度」のパブコメ(案)について⇒WGにてとりまとめた同制度に対するパブコメ(案)につき概ね承認。
    ・本年度「委員会」活動計画(案)について⇒事務局提案の、平成29年度活動計画(案)が一部修正のうえ承認。
  • 2017.4.20 住宅ストック研究会
  • ・住宅ストックアンケート調査の報告(案)について⇒1月実施のアンケート調査について、WGが調査結果を集計・分析してとりまとめた報告書(案)の内容を多方面から検討。
    ・「(仮称)安心R住宅制度」のパブコメ(案)について⇒委員各社(団体)より募った本制度に対する意見を集約し、事務局(案)として提示の上、項目や表現内容等について修正。
    ・平成28年度活動報告と平成29年度活動計画(案)について⇒座長より、昨年度活動結果の報告と今年度活動計画の提案を行ない、基本的な活動項目や実施スケジュールを承認。

 

 

前のページへ戻る

このページの先頭へ