経営者の住宅景況感調査

過去の調査報告一覧

年度別検索:

平成31年度(2019年度)

消費増税対策、戸建注文住宅に適切に効果

平成30年度(2018年度)

セグメントで持ち直し基調も各社に温度差あり

戸建は若干の持ち直し、リフォームが着実に推移

戸建は若干の持ち直し、リフォームが着実に推移

平成29年度(2017年度)

戸建注文住宅は、前年並みを維持

リフォーム受注が回復、低層賃貸は更なる落ち込み

低層賃貸が前年比減少、分譲はプラスに転じる

戸建の受注金額は対前年比プラスを継続、低層賃貸賃貸は連続のマイナス

平成28年度(2016年度)

低層賃貸が前年比減少、分譲はプラスに転じる

低層賃貸の伸び率鈍化、戸建の金額はプラスに転じる

総受注戸数、総受注金額ともに回復

平成27年度(2015年度)

戸建住宅プラスに回復も総受注戸数はマイナスへ

省エネ住宅ポイント制度終了!見通し以上の厳しさを予想

全部門で、受注戸数・金額ともにプラスに!

全体の総受注戸数・総受注金額ともに大幅プラスが継続!

平成26年(2014年)

総受注戸数・金額ともに、5四半期ぶりにプラスに回復!

総受注戸数・総受注金額ともに大幅なマイナスが継続!

総受注戸数・総受注金額ともに大幅マイナスが継続!

全体の総受注戸数・総受注金額ともに見通し以上にマイナスが拡大!

平成25年度(2013年度)

駆け込み需要の反動による影響で総受注戸数・総受注金額ともに前年比マイナスに転落!

総受注戸数・金額ともに過去最高の指数に!

総受注戸数・総受注金額ともにプラス幅がさらに拡大!

総受注戸数・総受注金額ともにプラス幅が拡大!

平成24年度(2012年度)

総受注戸数・総受注金額ともにプラスが拡大・継続!

総受注戸数・金額ともにプラスが継続し、プラス幅が拡大!

総受注戸数・総受注金額ともにプラスが拡大・継続!

総受注戸数は4期連続、総受注金額は9期連続で前年比プラスを継続!

平成23年度(2011年度)

総受注戸数・総受注金額ともに前年比プラス継続だが、減速感も!

前期に引き続き全部門が受注棟数・金額ともに前年比プラスに!

全部門で受注戸数・金額ともにプラスになり、全体的に好調が継続!

総受注戸数・金額ともに前年比プラスを継続!

平成22年度(2010年度)

総受注戸数は4期連続、総受注金額も3期連続でプラスと、好調を継続!

総受注戸数は3期連続、総受注金額は2期連続でプラスが継続!

総受注金額も8四半期ぶりのプラスに回復し、受注戸数・金額ともにプラスの結果!

全体の総受注戸数は7四半期ぶりにプラスに回復、第4四半期もプラスの見通し!

平成21年(2009年)

総受注戸数・金額ともに前年比マイナスも、マイナス幅は減少し、見通しはプラス回復!

総受注戸数・総受注金額ともにプラスが拡大・継続!

総受注戸数・総受注金額ともにマイナス幅が拡大!

平成20年度(2008年度)

全体的に大幅なマイナス、平成9年度以来の大幅な落ち込み!

総受注棟数・金額ともに2期続けてマイナスに!

戸建注文、低層賃貸住宅がマイナスに反落し、全体としても1四半期でマイナスに反落!

総受注戸数・金額共に平成18年度第3四半期以来のプラスに回復!

平成19年度(2007年度)

マイナス幅は縮少するも、5四半期連続してマイナスポイント、プラスに浮上せず!

4四半期連続、前期に引き続き大幅なマイナスに!

3四半期連続でマイナスポイント、マイナス幅も拡大!

前1月期に続きマイナスポイントで回復ならず!

平成18年度(2006年度)

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